感度抜群の人妻デリ嬢

年上の僕をあやすような口調にギャップを感じた

自慢じゃないが僕は結構風俗歴が長く色んな女の子とプレイを楽しんできました。
でも今までお気に入りと呼べるような女の子を作ったことがなく
いつも新しい女の子とプレイしてきました。
こんな僕が最近、個人的に熱を入れている女性がいて
ついにオキニと呼べる存在ができたのです。
その女性と会ったのは3ヶ月ほど前で地元の人妻デリヘル店です。
普段から人妻系のお店はよく利用するのですが
大体30代の女性を指名していました。
でもその日は店員から新人さんを勧められ20代前半の女性を指名する事に。
実際にホテルで対面してみると身長が低くて
学生でも通用しそうな可愛らしいルックス、
一見すると人妻には全く見えない女の子でした。
肉付きの良い体型だったので見るだけで興奮してきます。
気持の高ぶりを何とか抑えながらすぐにシャワーを浴びます。
彼女は明らかに年下なのですが、赤ちゃんをあやすような口調で話しかけてきます。
普段はあまり好まないプレイですが、彼女の見た目とのギャップで余計興奮してしまいました。

一緒にシャワーを浴びるだけでもうはち切れんばかりに勃起する息子。
何とか抑えながら体を拭いてベッドに座ると
彼女の目つきがさっきと少し変わっている様子でした。
軽くフレンチキスをしてみるとすぐに彼女の息は荒くなり
試しに胸を揉んでみると、さらに息を荒げて感じだしました。
プレイの時は雰囲気が変わって貪欲に感じるタイプらしいです。
僕はさらに興奮してしまい彼女の身体を強めに愛撫攻め。
「気持ち良い…興奮してきちゃった…」
瞳をウルウルと輝かせて本格的に興奮してきた様子。
こんなに感度抜群の女性とプレイしたことが無かったので
我を忘れて彼女を攻めまくりました。
そしてお互い何も言わずに自然と挿入することに。
さらに大きくなる彼女の喘ぎ声を聞きながら
限界寸前までピストンして腹上発射。
Sッ気がある僕も大満足のデリヘル遊びでした。
その日から彼女の事が忘れられず、
お金が入ったら指名する日々が続いていくのです。

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